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ベガ034

2015.02.03 19:40|未分類



年末の慌ただしい雰囲気がそこかしこで感じる頃
戦争終了後、同盟クランへの留学生活がはじまりました。


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さっそくオリムに参加させてもらいました。
自分以外は前衛の方々ということもあって
場数もそんなないし緊張しての参加でした。


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だーれもいないUBにクランの人と参加したこともありました。



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祝福スクロールが出たりでけっこう分配もらえた記憶があります。




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矢印!



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からの、一列。

一体感に和みました。



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歴代で2番目に満喫したイベントでした。
ペアハント最強に効率よくてありがたかったです。
経験値稼ぎ、ベガエルフを頑張ろうと意識していた時期でもありました。
殴りエルフとしての武器は、フレームソード。
贅沢言えないけれどやっぱりいい殴り武器をもたせてあげたくなりました。



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PLにおじゃまし始めた頃は40%くらい。
そこからイベントもあったりで20%増えています。
自分的に驚異的な速度。

この時は右下で頑張っている未変身プリさんの勇姿を激写。
武器はフリージングランサーでしょうか。
進化したクマを4匹引き連れて頑張っておられました。



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イベント終盤で粋な場面を目撃。




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PLの旗での戦争参加初回の時。
この日を楽しみにしていました。



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飛んでくるイミュに感謝。
リネで1番好きなコンテンツはやっぱり戦争です。
前の仕様のほうが好きとはいえど。




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調整の仕組みがわからず
踏んでしまって台無しにしてしまったこともありました。
申し訳なさすぎ。
時間が短縮してそれはそれでいいよと慰めてくださるまわりの方々・・・。



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この日の戦争はPTLでした。



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予定より早く留学期間終了。
その旨をお伝えしたらハーディンに連れて行ってもらえることに。
理由はピーフォさんだけにお伝えしたんですが
その時にはもう2月から最低1ヶ月は休止することに迷った末に決めたので
予定より早く職人クランに戻って数週間過ごすことにしたからでした。
休止をしなかったらもう少しお世話になってクランに戻って
今度はライオンさんにお世話になるように日村さんとライオンのプリさんに相談するつもりでした。
叶わなかった、けれども。




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こうして初代留学生としての日々は終わりました。

急にお世話になった低レベルの自分に対して
とても親切にしてもらったり狩りにもかなり連れて行っていただけました。
とにかく大人の落ち着いた素敵なクラン。
自分のこの同盟クランへの留学経験はプラスしかありませんでした。
だから他のクランメンバーにも経験して欲しいと思っていました。



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PLのもふさま~ありがとうございます!w



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うじゃたんにお願いしてペアハント。
自分も殴りに挑戦。



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結局弓のほうが楽なので切り替え。
およそ3%分も稼げました。ありがたい。



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まずは90%を目指してコツコツ頑張っていたけれど
久々に切断エンド。
夏まではしょっちゅうあったけれど久々で若干動揺。



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ブロガーのしまむらさんとお話する機会がありました。
ブログはこちら
別の勢力ですけれどよろしくお願いします、とまで言ってもらえて嬉しかったです。

リネージュリンクを利用しているブロガーさんは全部はさすがに読めていませんが
やっぱりサーバー問わず幾人か楽しみにしているブロガーさんはいるんですよ。
しまむらさんのブログは格言、的なものが赤字で書いてあることが多くて
今回は何かな?と楽しみだったりします。
最新記事から数記事前に俵万智さんの短歌が触れてあってちょっぴり嬉しかったのでした。
俵万智さんの息子さんのエピソードのまとめ





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深夜のクランチャットがアダルトな雰囲気だった



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・・・自分に呆気にとられる。



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しーんとするのやめよっていうあんさんに和んだw



以下、スーパー長文。
同盟留学を希望した理由とか。
あと日常のこととか。








休止からベガに復帰をしてびっくりしたことは
同盟クランができていたことでした。

職人クランは単一の戦争クランとして機能していたと思っていました。

リネを初めて間もない昔のこと。
SKTでぼーっとしていると同じ旗だけれど色違いの旗をよく見ました。
少なくても4つくらいは色のバリエーションがあって
人が多いので1つのクランに収まらないような規模の戦争クランということをまわりの話で知りました。
大きなクランってすごいなー
自分もそういう大きなクランを経験したかったなと少し思っていました。
だから1つのクランですべて機能するという職人クランでの経験は
新鮮だったしそういう経験をしてみたかったのでありがたかったし嬉しかったのです。
戦争、少人数でのハント、ボスハント、フルPTでのハント、ペアハント、
クランの中で終結出来るってすごいことだなって。


*

昔のこと。
クランメンバーが大手勢力の防衛するお城に見学させてもらう機会があり
クランの会議でそこの防衛のお手伝いをさせてもらうことに決まりました。
大手勢力のプリは親切で駆け出しプレーヤーの自分たちにもとても親切で
うちのプリもあんな風になって欲しいね、なんて言っていました。
戦争経験はその大手での防衛経験がはじまりでしたが
大手勢力が体制の見直しをする時に防衛を辞退させてもらい
次の展開として自分たちでOTの戦争デビューを目指すことになりました。
そしてデビュー。
デビューすると似たような小さな戦争クランがどういうクランなのか
皆が観察することは割と自然なことだと思いました。
まあ僕は自分のことで手一杯でしたがw

ある日のクラン会議にて
自分たちより先に戦争をはじめてOTから次の展開を考えているようなクランから
同盟のお誘いがあるけれどどう思うかという議題がもちこまれました。
はじめての同盟のお誘いにメンバーはソワソワしたり期待したり。
その頃あせりもあったのでまずは打診してくれたクランと合同会議をお願いすることに。

ただその会議は酷かった。

まず相手の女性プリが
何人こちら側からジョイン出来るのかという具体的な人数と平均レベルを知りたいとのこと。
女性プリにjoinを毎回してこちら側はいつか1つの城が安定してとれるまでは布告はしない
こちらのプリは別キャラで参加。
返答は後日しますとその場にいたこちらのメンバーは別のホールを借りて会議。

クラン員の多くは反対しました。
当時は経験値は戦争でのendでも減る時代。
こちらのメンバーの命をなんだと思っているのか。我々は捨て駒か。
ましてやこちらのプリは別キャラで参加しろと強要。
自分が王冠をかぶって城主になるために利用だけされるなんて勘弁してくれということで
申し出はお断りして単独で月に1度OTを挑戦するかしないか。
もっと戦争はしたいけれど経験値のことや消耗品の調達で精一杯。

小さな戦争クランがOTを目指すけれど結局は大手がもっていってしまう。
それはそれでしかたがないこと。
いくつかの小さな戦争クランから同盟しませんかとお話はありましたが
最初の女性プリのような酷いプリはいないもののどうしても前向きになれないクランの結論でした。

ある日、自クランのノンビリして横につながりのないプリが
どうしても気になる戦争プリがいて話をしたいんだと打ち明けてびっくりしました。
そんなことを普段言わないプリだから、まあお話すればいいんじゃないのかなという流れに。
プリがメンバーにそのクランと同盟したいと報告。

理由の説明で皆が納得しました。

かつてそのプリはあの女性プリから打診があって試しに一度組んだけれど酷いものだった。
自分のクラン員の命をこんなプリに預けるわけにはいかない。
だから同盟なんてしなくてもいい。
もしも同盟するならば捨て駒になんか同盟先のクラン員に対して思わないし
自分の大切なクラン員の命を任せてもいいと思うようなところとしかかかわりたくない。と言われたとのこと。
プリ同士も性格は違うけれど相性もよさそうだし模擬戦とかして交流することからはじめてもいいのではという結論に。
それが小さな小さな同盟のはじまり。
一時期は同盟参加クラン数が膨れ上がって途中では分裂もあったけれど最後までそのクランとは一緒でした。

*

同盟クランが出来た、と聞いた時にその昔のリネージュの想い出がばーっとよみがえりました。

僕は全部の同盟クランにお邪魔して顔見知りを増やすことで安心感や楽しみを得ていました。
自分だけじゃなくて同盟クラン内部で留学制度を利用してかなりのメンバーが行き来して雰囲気がとてもよかったです。
合同クランハントや模擬戦、クラスごとの同盟イベントもありました。


どんな人たちと戦争を今後するんだろう。
経験値が減らない今、気軽に戦争を楽しんで神経質になる必要はないのはわかってはいます。
でも出来ることなら昔のように自分の目でどんな人たちなのか知りたいと思いました。

日村さんとピーフォさんに相談した末に、
それなりの勇気と緊張がある中、PLでの日々がはじまったのでした。

初日から自分の決断は正解だと思えました。

戦争をすれば仲間が増える、と誰かが昔いったコトバを思い出しました。

PLの方々と戦争が出来て嬉しいと心から感じたのでした。




* * *

* *

*



長くなりすぎ。ごめんなさいって感じです。
たえぬいて読みきってくださったかた、ほんとうにありがとうございます。
戦争の仕様も変わってしまい
なかなか参加するチャンスも難しいと思います。
でもとっても戦争は楽しいコンテンツ。
是非是非チャンスがあれば参加してみてはどうでしょうか。
そしてすべての戦争を楽しんでいる方々が
これからももっと楽めるといいなと願っています。


*

*

*





赤い糸と青い糸という曲。
どっちもまったり曲。

見えない糸というタイトルの英字新聞社のエッセイとその英訳版



*

do you understand the meaning of,
It is an ill bird that fouls its own nest?


飛ぶ鳥っていったいどうあるべきなんだろうか。
なんて思ったりしたよ。なぜだろう。


*

食生活が乱れまくっていたからでしょう
ニキビが出来て悲しいです。
明日こそ塗り薬を買いたいところです。

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